感情を扱えるようになったら、未来が変わった。
C さん 20代 北海道
受けたサービス: 個人セッション 子育て・思春期マンツーマン チャイルドセラピー メルマガ
ビフォー
1歳半差の弟がいる長女です。
真美先生のセッションを受けるまで、長男の発達への心配、お腹の子を無事に産めるのか、性別への複雑な気持ち、長男への影響、義実家との関係、お金の問題……書いたらキリがないくらい、不安や恐怖が次から次へと押し寄せていました。
「なんで私がこんな目に合わなきゃいけないのよ!!!」がお決まりの台詞で、この世の全てが腹立たしくて仕方がない日々。今の私からは考えられませんが、ほぼ毎日ヒステリックに怒り狂っていました(笑)
アフター
長男の発達(発語が遅いと言われていた)は、あの心配はどこへ?というくらい、日本語も英語も上手に話すようになりました。お腹の子はスピード安産で、いつも女の子と間違われるくらい可愛い顔の男の子が生まれてきて、長男はしっかりお兄ちゃんをしてくれています。
義父母の過干渉もあるきっかけでピタッとなくなり、不自由していたお金も全て手元に入ってくるようになりました。
トントントン!と、どんどん快適になっていったのです。ビックリ。
「なんで私がこんな目に合わなきゃいけないのよ!!!」という決め台詞は、言う必要がなくなりました。
特に心に残った言葉・気づき・エピソード
お恥ずかしながら、夫との喧嘩のたびに「離婚だ離婚!お前の親ごと捨ててやる!」と言っていました。
でも、真美先生から色々と教わっていくうちに、こんなにも未熟だった私のことを見捨てずにいてくれた夫の懐の深さと、愛情の大きさに気づいたのです。気づいた瞬間、恥ずかしくて堪りませんでした。「今まで、こんなに素晴らしい人になんてことを言ってしまっていたんだ……!」と。
この世の終わりくらい泣きながら、夫に謝罪しました。あの時の夫のビックリした顔、今でもハッキリ覚えています(笑)
そしてその時、心の底から感謝の気持ちが湧き上がって噴火する感覚を、初めて経験しました。今では溶岩流のように感謝を垂れ流して生活しています。
「それでいいの!大丈夫だから!」「感情はね、まずしっかり味わって、そっから溶かすの!」——先生のその言葉が、私の感情を癒して、溶かしてくれました。
「よかったこと」上位3つ
- 自分の感情(本当に思っていること)がわかるようになった。感情を「翻訳」できるようになった。
- 物事の捉え方・視点が変わった。
- 随分と楽に、楽しく生きられるようになった。感情を扱えるようになったので、未来を変えられるようになった。
迷ってる過去の自分へのメッセージ
1人目の妊娠中、入院するほどの重症妊娠悪阻でした。「悪阻 死にたい いつ終わる」と毎日泣きながら検索していたある日、真美先生のサイトを見つけました。それが、出会いのきっかけです。
あの時の自分に、本当に感謝しています。
といっても私も、講座を申し込む勇気がなかなか出ず……。初めて申し込んだのは、2人目の臨月頃でした。講座が終わった時の感想は「ああ、もっと早く受けておけば良かった!」の一言でした。
自分じゃどうしようもできない、分からない、どうしよう——そうなった時に、駆け込めば方法を知れる場所を手に入れた今の私は、最強です。
私みたいに「もっと早く受けておけば良かった!」ってなる人が、1人でも減りますように。そして、感情を扱って未来を変えられる人が、1人でも多く増えますように。
あなたも、変化の一歩を踏み出してみませんか?
