BlueWindsのセラピー手法
BlueWindsのセラピー手法
個人セッションでは、コンシャス・カウンセリングをベースに、ひとりひとりの状態や目的に合わせて手法を組み合わせています。
コンシャス・カウンセリング(メイン手法)
カウンセリングは「話を聞く技術」ではありません。言葉によって、意識を変容させる技術です。
質問だけで浅い意識から深い意識へと導き、大人ごころと子どもごころの間に「橋」をかける——それがコンシャス・カウンセリングです。
言葉で深層の記憶に触れ、胎児期から6歳期の発達段階を再体験させ、そこから新しい世界観へと書き換えていきます。表面的な安心ではなく、深層レベルの変容を起こすアプローチです。
このカウンセリングの特徴
- 悩みの根本原因のツボを素早く見つける
- 問いかけが「感情そのもの」を引き出す
- バーストラウマ・母子分離不安の発達段階を特定する
- 必要に応じて、誘導瞑想などの手法と組み合わせる
組み合わせる手法
① 誘導瞑想
目を閉じてイメージをふくらませながら、深層意識へとアクセスします。インナーチャイルド誘導瞑想・胎内退行誘導瞑想・未来誘導瞑想など、他にもたくさんのアプローチがあります。
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② ブリージングセラピー
呼吸を使って、体が記憶している感情に直接アクセスします。頭で考えなくても、呼吸を続けるだけで深い潜在意識へ降りていく、対面専門のアプローチです。
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③ チャイルドセラピー(子ども向け)
0歳〜小学生のお子さんと親御さんを対象としたセラピーです。バーストラウマ・母子分離不安・原初の怒りにアプローチし、親子の絆を深めていきます。Zoomまたは対面グループセッションで行います。
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© CosmicMother Co.,Ltd. セラピールームBlueWinds
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