1. HOME
  2. お客様の声
  3. 止まっていた時間が、動き出した。
Voice

お客様の声

止まっていた時間が、動き出した。


A さん   50代   東京都

受けたサービス: 個人セッション チャイルドセラピスト講座 メルマガ


ビフォー

心理学をずっと学んできても、強迫観念で動いていて、ずっと苦しかったです。無理やり自分をごまかして動き続け、うつを繰り返すたびに殻に閉じこもり、無気力・無表情・諦め・自責……。未来を創ろうとすると怒りが湧いてきて仕方がありませんでした。

天邪鬼のチャイルドに支配されて、大人の自分が負けていました。何百万もかけて学んできて少しはマシになったつもりが、低空飛行のままでした。


アフター

自分を無理やりねじ伏せることをやめました。心が少しずつ解けてきました。自分の感情を客観視して解説できるようになり、ネガティブな感情に支配されている時間が減りました。

無理していた人付き合いをやめ、苦しい感情を認められるようになりました。「やってみたいけど無理かもしれない」と思っていたことにチャレンジして、達成することができました。両親と過ごす時間がとても大切に思えるようになり、大人の自分が舵を取り始めました。


特に心に残った言葉・気づき・エピソード

西谷先生が紡ぐ言葉は、自分の中で言語化できていない微細な感情をすくい上げてくださいました。「あぁ、そういうことだったのだ」と自分が自分をわかってあげると、心が解けてきました。

講座の中で印象深かったのは、チャイルドの生きる目的は「胎内回帰」だということ。そして、人を下げて優越感で生きようとしていた自分に気づいたこと。大切なのは優越感ではなく、自分に与える達成感だと知りました。


「よかったこと」上位3つ

  1. 自己理解と自己受容ができるようになったこと。
  2. ネガティブな感情に支配される時間が圧倒的に減ったこと。
  3. 自分のやりたい気持ちを認められるようになったこと。

迷ってる過去の自分へのメッセージ

「どうせ私なんて」「生きる気力が湧いてこない」「やりたいこともよくわからない」——誰かの理想にならなければ認めてもらえない。自分が頑張ってもしょせん無理。前に進まなきゃいけない焦りと、頑張らないと認めてもらえなくなる切迫感。長い間、自分を偽って生きていました。

土台が変わらないと、その上は積み上げられません。

西谷先生の言葉は、氷河のような凍てついた心の奥を静かに溶かし、そっと灯りを灯してくださいました。「あぁ、そうだったんだ」と寄り添われると、静かに心の扉が開いて、前に進む勇気が湧いてきます。

理由なく鬼になるチャイルドはいません。自分が自分をわかってあげられた時、止まっていた時間が動き出します。


あなたも、変化の一歩を踏み出してみませんか?

👉 個人セッション
👉 講座のご案内

お客様の声